兜射貫き・弓道「正法流」開祖 吉田能安 門下生・山崎誠のHP

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故 吉田能安 範士十段 巻藁射礼
昭和46年8月(創部第1回夏期合宿)
長野県 松原湖 玄武館弓道場
吉田先生80歳 初代主将 山崎撮影

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吉田能安 範士十段 巻藁射礼 (乙矢)

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兜射貫き

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大前『おおまえ』吉田 能安 先生(号:紫鳳)
中 『な  か』安沢平次郎 先生(号:東宏)
大後『お  ち』神永 政吉 先生(号:的宗)

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伯備線 備中高梁駅

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吉田先生菩提寺「寿覚院」

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山門を入り左手にお墓
(画面中央右手)

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吉田家の墓

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兜射貫き後の心境を詠われた和歌

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吉田先生の弓道理念を詠われた和歌

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『致中和』
(中和を致す)

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中 庸 (第一章 その二節)

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我が家の床の間に飾られた『代悲白頭翁』

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『代悲白頭翁』
(白頭を悲しむ翁に代わりて)
劉  希夷
(りゅう きい)

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我が家の床の間に飾られた『一箭入魂

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『一箭入魂』
(いっせんにゅうこん、「一箭(矢)に魂をこめる」)

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我が家の和室に飾られた『無發貫正鵠』

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『無發貫正鵠』
(無發、正鵠を貫く)
「発すること無く的の中心を貫く」

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弓巻きの『無發貫正鵠』
三十九年前に、吉田先生の高弟、鈴木・木村両先生が、範士号を拝受されたのを記念してつくられた弓巻きにも『無發貫正鵠』が。今でも大事に使わせて戴いております。

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ゆがけの『無發貫正鵠』

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『真如』

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『無我』

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『本日無事』
(事なき日の本)

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『和』

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『弓禅一味』

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『尊素心』
(素心を尊ぶ)

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『超境之勢』

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和歌『梓弓 高くかかげむ ~ 』

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正法流 紫鳳会 教士 七段

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正法流 紫鳳会 範士八段

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能安先生・私と両親

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小学校2年生頃の私

現在の弓道吉田教場(東京杉並西荻北) 母屋のあった所に「備中高梁館」  
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1 弽を着けて取矢をした乙矢の捌き方
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2 指先の動きが分かるように、弽を着けず取矢をした乙矢の捌き方
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三指での矢の持ち方 
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乙矢の差し込み
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床にある豆を摘む場合、どちらが簡単にできるか。
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床にある豆を摘む要領で、親指・人差し指・中指の三指で、筈を摘む。
三ツ弽でも四ツ弽でも、薬指・小指は握り、残りの三指を使う。   
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①能安先生考案          ②能安先生考案 
上下二穴の復元改良型       上下一穴の復元改良型 
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< 長 さ を 調 節 で き る 仕 組 み >
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< 実際の弓返りに似た感触が味わえる仕組み >
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< 復元改良型に使われる材料 >
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< 復元改良型を用いた「打起し」から「離れ(弓返り)」まで >
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⑧現在私が所有しているゴム弓の一部
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< 知人が使うゴム弓を能安先生方式に変更 >
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① 能安先生考案ゴム弓の復元 ②能安先生考案ゴム弓の復元改良型
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< 長 さ を 調 節 で き る 仕 組 み >
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< 弓返りできる仕組み >
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< 「打ち起こし」から「離れ」まで >
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< ゴム弓製作材料 >
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<吉田教場の矢筒立て>

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<吉田教場の矢筒立てを真似て作られたもの>

 次の写真①〜⑧についての解説は、ブログ57を参照下さい。

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< 基節に負荷を掛けながら手の裏を作る稽古法 >

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< 中節に負荷を掛け、堅固な手の裏が出来ているか確認 >

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クスネから弓を守る右近(中袋)

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弦輪につく「休め弦」を本弭(下弭)にかける

(1)新弦5本のほぐし方

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(2)新弦1本のほぐし方

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征矢と久輝 001_500.jpg

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